「悩み」カテゴリーアーカイブ

昔、住んでいた珊瑚質の石垣囲い藁葺やトタン屋根の家。歓迎しない生き物が多かった

~蚊帳・蚊取り線香・フマキラーは必需品
ハエ~何て言うのだろう? ハエ取り器にハエとり紙
ゴキブリ~ごきぶりホイホイ・フマキラー他
ヤモリ~気味悪いのがウロウロ
トカゲ~敷地周りの石垣に
毛虫~庭に植えたり・生えたりの植物や草に・・かゆい!痒い
ミミズ~まぁ~イイや・・・一時、鶏(ニワトリ)飼っていた際は餌に
蝶々~アンタだけ・・許されるは

田畑では偶に見かけるアオダイショウとそっくりながら怖さで極め付けは毒をもつハブでしょう
親と離れてヒッソリ暮らす生家では離れの便所へ夜中、懐中電灯を手にしつつ・・道中?常に猛毒のハブとの遭遇に注意
遺伝的な要素に生活習慣が重なっての高血圧症なのでしょうが、この頃(中学後半2年間)の極度の緊張感?で症状が養成された??
1%はアタリでしょう
他で捕まえられたハブや観光用にマングースとの一騎打ちに出場?のハブは見たことは勿論有りますが・・
直接に目にしてビックリやら怖かったのは、
●親元にいた奄美大島の借家(当時は何処の家も高床式・・暑さや湿気を防ぐため?)に入り込んで行く姿を見た~その後、何処へ行ったか分からず2~3日落ち着いて寝れなかった
●親元を離れ生家の徳之島で祖母との二人暮らし、叔父と二人で稲刈りに向かう。前日に使用した脱穀機を藁(わら)で覆っていた・・その藁を取り払い脱穀機を二人で動かしたら中央部にトグロを巻いたハブが鎮座?していた。 そこは腕に自信を持つ叔父が一刀宜しく棒で一撃して仕留めて事無きを得る

何故かハブを追い出したりするのにタイヤ・チューブを燃やして煙を送り込んでいたみたい・・・人間も同じと思うが硫黄分には弱いのでしょう
ハブも涼しい時間帯が、お好きって聞いたことが有りますが・・・

自宅で血圧測定、食事・睡眠・ストレス・作業・肩凝り・リラックス次第で日中には希望的な低い血圧レベルも

深夜ですが日付が変わり2016年2月に入りました
本年も既に ひと月が経ちますが、年のせいでしょう。 それ以上に個人的に頭が鈍いせいでしょうネ、未だに昨年度の2015年や平成27年が真っ先に出て来ることが多いです。年末近くになって軌道修正なるか?
パソコンとの格闘もあって作業が日付変更線を跨ぐこともしばしば。
もともと血圧が高いのは分かっているつもりも日頃の睡眠不足や不規則な睡眠、パソコンとの睨めっこでの眼精疲労?に執拗な肩こりなどで24時間前の血圧測定結果は歓迎?出来ませんでした
気にはなりながらも塩辛い麺類をずっと摂ったからなぁ~と自分に慰めの言葉や思いやりの感情を伝えようとしたり・・・
昨日は天気は良けれどリズム無視の生活に又も麺類にポテトフライをも口にしていました。 分かっちゃいるけど止められな~い。
植木 等さんに習ったのかなぁ~。 自業自得の結果なんでしょう。
自分で生活習慣を改めて行くことしか・・・今唯一、血圧降下に寄与しているのは努めて歩くこと・・特に苦にはなりません。 それに精神的なリラックス要因としてブラッとサイクリング・・こちらも老いの境地に入ったママチャリにて相慰めながら・・お互いの か・ら・だ を労わりながら・・・

帰宅して、ここ2日間ほど遠ざかっていたアルコール・・パック酒x2・・計360mlを・・それに珍しい組合せの食事となりました・・魚に豆腐に野菜サラダでした
睡眠不足+お酒で之も絶妙な組み合わせ?で自然に昼寝と言うより夕寝?に相成りました

目が覚めた! 珍しくスッキリとした頭の感じ・・見た目の頭では有りません~何時ものモヤモヤとした頭痛らしき重さが軽くなっています
何気なく購入した手首式血圧計で測って見た
最高血圧~最低血圧(脈拍数)が何と112~81(85)
いつもの測定値より脈拍数は高いが今までで一番低いし驚異的な結果
信じ難いので左右の腕を交互に測定時の姿勢やカフの巻き方に注意しつつ8~9回程、測ってみた。 先ほどの測定結果よりは高い目もマンザラでも無い・・・24時間前には最高血圧が170~180前後だったのに・・・

仮眠・リラックス・直前の食事の絶妙なバランス良い体調だったんでしょうし、重ね着の枚数を減らし体全体への圧迫感を少なくした面も・・・お酒にごまかされた点も有るのでしょうが・・血圧降下剤の服用無しでの我が身の血圧・・・誰かさんからの一瞬のプレゼントでした
これまで健康診断では決まって170~180台が多かった
毎度のこと故、そんなモノだろう・・と
塩辛い食べ物、不規則な生活パターン、睡眠不足、眼精疲労、肩こり、ストレス蓄積、ハイキング・サイクリング以外の特別な運動無しでは当然の高い血圧なんだろうと・・それに大きな要因の遺伝も有って・・

高い測定結果を恐れて従来は血圧計を購入しての家庭での血圧測定は避けていました。 神経質な面からも。
手首式血圧計を入手して手軽に比較的落ち着いた環境での血圧測定
何よりの良さは、かなり高い目の血圧の持ち主だと結論付けていた値・数値が実は日中でも一番高いレベルだったんだ!日頃の日常生活でも体調次第では低い目のレベルにもなるんだ!と認識出来た点です。
ならば生活習慣を徐々に改めて行けば心配・不安も和らげること出来そうだと実感出来た点です。
高血圧の持ち主故、先の人生が何となく尻すぼみな感じでしたが体質的な面から来る将来への不安がかなり低減されたことになります。

生活習慣を改める必要が有ること自体は変わらないが自分の血圧の日中における血圧変動を知り、不安一杯の中での改善行動より見通し・メドの持てる中での生活習慣改善行動の方がベターですね

血圧200超え”測定不能” 上下2本同時抜歯で出血が止まず119番 病院当直外科医の手術ほか

歯科で抜歯、出血が止まらず119番、夜間救急医療、歯茎の止血手術、血液サラサラ?、歯は予防が一番、歯科通院は運次第?

先ほどの投稿記事にてビックリする程、低いところの最大血圧値最低血圧値が出た旨、書きましたが、食事をとって先ほどの記事を書いている間に高い方にシフトして来ました。 毎度のことで心配は無用!
測定時に衣服等で腕を圧迫しないことなど色々な面で注意すべき点は有りますとの趣旨の注意喚起は有ります
先ほどの経験したことの無い低い測定結果ですが、手首式血圧計の取扱説明書に書かれていますが、測定誤差に大きな誤差を与える要素を極力抑えるために備えられた正確測定サポート機能の表示が・・
カフぴったり巻きマーク
測定姿勢ガイドランプ
測定姿勢チェックマーク
が有ります。 何度もこれらを確認しての測定だったので此の一瞬でも低い数値はマンザラでも無い。
一番状態のイイ時はこんなモノとの認識が・・ただアルコールの飲酒でごまかされた低さかも知れない!

そもそも血圧測定そのものを遠ざけたいと思ったのは、三十数年前にアルバイト先で夜勤明けで退場する時に昼勤の人の健康診断に合わせての同時健診だった。
問診票に記入して順番を待っていた。 目の前には検査の尿入り紙カップが・・誰かが引っかけて当方の問診票に飛び散る出来事が
恐らく一気に最高レベルまで血圧が上がった状態で測定に・・だった
確かに私的な面でのストレスも大きかったが・・・
示された値は180台・・・もう三十数年も前のことだが強烈なショックだった。 まだ年齢は若いハズだのに・・・それから、ずっと健康診断の際は高め高め・・・オンパレード・・・ますます緊張する瞬間になりました

最たるものは、本格的な血圧計だったが女性の看護師さんの測定で200越えで”先生、測定出来ません”と言われたことが有ります

もう3年近く前だろうか・・現場に近いからと京都市内の歯医者へ通っていた。二条駅から幾らか離れた処に有った歯科医院。
一般的な夏休みを挟んで近くの別の場所へ引っ越して前より大きく。
昔から悪い歯が多くあり長いこと放っておいた。 そこで纏めて治して貰おうと抜歯も数本することに、続いて入れ歯を予定。
或る日の夕方、表現に難しいが前歯と奥歯の中間程の位置の同じサイドの上下2本を同時に抜歯した。 治療終了後、電車に乗り京都駅南側のイオンモールに。
何やらオカシイ! ネチッコイ、ネバネバと・・・トイレで鏡をみてビックリ
唇全体に血が、口を開けると血の塊が・・・一部、柔らかく固まる部分も有るがドンドンと出血している。
今から電車で向かっても診療時間内には間にあわない。
仕方無くウガイやティッシュで抑えながら亀岡市の自宅に戻る。
時間が経てばの思いは有ったが、時間が経っても一向に改善しない。
怖くなって来た。 出血が続くから・・・
取りあえず近くの薬局へ・・・夜の9時前頃だったか・・・まだ開いているだろうか。 ほんの少しの時間差で閉店になったらどうしようかと・・
間にあいました。 男性の薬剤師に血を一杯含んだ口なのでモグモグと話しかける。 勿論、スグに察してくれました。 何で対処してくれなかったんだろうと。ちゃんと止血してもらっておかないととアドバイス受ける。
今回の上下2本同時の抜歯ではガーゼを1~2枚ほど当ててもらっただけ。(前回の分が自宅に数枚は)ガーゼを噛もうにも全く用をなさない。
もっとも自然と止血する患者さんなら特に支障は無かろうが・・・
親切な薬剤師さんに相談して取りあえず袋入りの医療ガーゼの滅菌ガーゼを2箱買い求めて様子を見ることに。
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多めのガーゼを厚めにして上下の間に挟み込むもガーゼに浸み込んだ血は収まらない、止まらない! 抜歯から数時間経っても出血の勢いは止まらない。 一部では小さなフーセン風の血の袋が・・・
口の中は血だらけで気になり唾を飲み込むように血を吸い込む・・・
翌日に抜歯部分の消毒の為の予約は入れていたが、とてもとても・・・
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今は自宅近くに別の大きな病院が出来たが、当時は少し離れた救急受付している(恐らく救急車両でないと受付ない?)病院へ自転車で駆け付けた
インタホン越しに、やはり口一杯の血のためモグモグと必死に訴える
が、残念ながら・・・との返事
で、初めて109番にTELする。 どこか、この夜間に歯の出血を止めてもらえる病院は無いかと・・教えてもらおうと。
直接の搬送依頼と思われたのか、先ずは歯科は対象外とか言われたような気がする。
何処か教えて下さいと頼み込むと、この時間帯で対応してくれそうなのは京都市内の某大学病院の~~センター?が・・但し、今回のケースが該当するかは断言出来ないようなニュアンスだったと思う
この時間帯で歯科ではそんなものかも知れない・・・不確かな状態で時間をかけ京都市内の~~センター?~~所?まで・・
止まること無く流れ出る血を口に含み唾と同時に飲み込みながら・・・
先ず、そのような余裕をもって出かける状況では無かった!
通常の歯痛では無いし・・・見通しは真っ暗!
このまま明日の歯科受付開始まで、止まらない出血では・・万事窮すかと頭を過る。 たかが歯痛くらいで打つ手が無いとは・・・
用を足した尿は既に赤く染まっている。 口から喉へ体内へ流れていくで。 いよいよ極まった!
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一つだけ残っていました。市内の公立病院です。結果的に救われた。
自転車で駆け付けた。 もう9時は回っていたと思う。 先ずは保安室の方に事情を説明して連絡をとってもらった。
この時点では、また断られたら人生どうなることかと・・・心配で心配で。
夜間医療受付用紙だったかに記入して夜間入口を教えてもらい、しばし待つ。やがて夜間当直の(専門ではないが・・と)外科の先生に・・取りあえずは血圧測定をと。
この地域では一番の大病院、本格的な血圧計を使い女性の看護師さんが測る・何度か測定をするが・確か先生に測定値を問われたと思う

先生、200超えて測定出来ません

あまりに高い血圧!それも測定出来ない値・状態なんて今までの高血圧状態が一気にパンクしてしまいそうな・・・
取りあえず止血や降圧の為でしょう、を服用し注射を更には点滴打ちながら安静に・・・結構、時間がかかりました
でも先生も看護師さんもおられるし気分的には楽になりました
点滴が終わった頃でしょうか、改めて先生の診察を受ける。
先生曰く、上下2本の内一か所は止まったみたいだが、もう一本はうまく止まってくれない・・・血圧サラサラ飲んでいるの?と(・・・いいえ)
血圧が高いせいも有ってかナカナカ止まりそうに無い・・との事
それを聞いて一安心していた身に又、不安感が過る。
あれだけ手を尽くしてもらっても止まってくれない我が身の”血液”
世間の人々が羨ましい~よ~。

待てよ・・確かに止まりにくい血ではないかと思うけれど
一方、傷口を無造作に大きく且つ上下の対の2本を同時に・・ガーゼを噛んでも止血効果を成すような状況では無いし、
更には当初に当てたガーゼのみで終了だったんでは?
医院規模拡大で移転直後の事、要員の新規増員などで診療体制・医療事務処理が整わずに最低限の指示・確認が出来なかった分も有ったのでは? と考えますが・・・

ここで外科専門の当直医の先生の本領発揮の出番です!
口の中の歯茎?の手当てとは言え傷口の縫い合わせは所謂「手術
外科医の先生だからお手のモノでしょう・・・心配ご無用でしょう。
歯科の名前を聞かれ答えると歯科の先生宛、親書?信書?を書かれ明日、抜歯消毒に行くなら渡すようにと・・・
それと高血圧だから出来たら当病院の内科の診察もとアドバイスを受ける。 この点に関しては・・
後日、内科で診察・・・・主に、高血圧症で横になっての精密検査を受ける~足首・手首の血圧やら精密な血圧検査を・・・ちゃんと休みをとり横になって比較的楽なリラックスした状態では、こんな状態かと・・・
高血圧の高い数値には間違い無いが、それまでの測定とは違い特別心配する程の値では無かったと思う
が、一般的な作業現場入場時での注目血圧数値は、一律に決められた基準目標値だから・・・多少の矛盾は感じながら・・・

それ以上、大事に至らずに我が命の三分の一位、助けてもらった感じ
自力ながら夜間診療に飛び込み、丁寧に対応して頂いた先生・看護師さんには本当に助けてもらいました。有難う御座いました。
病院を後にしたのは日付が変わる頃だったと思う。 抜歯から四半日経過していたのでは?
あの119番するほどの状況では血圧200超えは当然かも
因みに血液さらさら の薬は全く飲んで無いが、大方は程度の問題だとは思いますが”血液サラサラ”とは、いいの?悪いの?
素人目で考えると・・・
血液サラサラは流れは良いが、イザ出血の際止まりにくい?
血液ドロドロは流れは悪いが、イザ出血の際止まり易い?
やはり、程度の加減次第?・・・今のところ出来たら自然に任せたい
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さて、当時の歯科の歯医者に外科医の先生からの信書を手渡す
昨晩は、こんな状況で夜間救急で縫ってもらいましたと伝えると・・
ここでも縫えたんだけど・・・と他人事みたいなことを言われrた
それから1回目か2回目だったか・・・異常だったねぇ~
予約券に記載された日付・時刻前に、その歯科医院に行くと信じられない扱いを受ける
それまではお互い挨拶を交わし、診察の手続きに入っていた。
他のどの診療科でも病院でも少なくとも、どちらかとも無く声はかける
その時、そこの待合室には一人の女性の方しか待っていなかった
受付には二人の歯科衛生士?さん・・・一人は大概、受付してくれる受付係みたいに思える方だった
目の前に立っても全く顔を合わせようとしないし勿論声もかけてくれない
当方から、お願いしますと言って予約券を渡すと・・・予約は今日は入っていませんと・・・これ自分で記入されたんですか?と・・・想定外・・
それは無いでしょう・・・雰囲気的に察せられたので、もう結構ですと伝えると”どうしてもと言われるなら”診察しますが・・とのニュアンスの対応
少なくとも歯科医院での単純な事務的なミス(引っ越しが有り、規模も大きくなり慣れない方もおられたんではとも推察したが・・・)だとしても何の御用ですかとか何か・・・完全に目をそらしていた。
恐らくは、この患者がこのタイミングで来院するから対応はこの様にと指示が・・・と感じた次第。
こと歯医者は腕次第・相性次第・・・・通う度に自前の歯を削られる宿命だから良い方向なら幸運、悪い方向なら不運・・・・運次第
歯医者へはよく通った。 何か伝えると機嫌をそこねたり如何にも金儲け優先の場合も・・・出来たら歯科も予防が一番、あの時、歯磨きしておればなぁ~と思う! もう50年程の昔の事・・歯は特に予防が大切では

先日、三条通を通る。 ”繁盛”している様子、複雑な心情に・・・

 

健康診断の二次健診、尿蛋白・血糖値・高血圧に改善傾向も様子見は続く

本日は、いよいよ健康診断二次健診の日・・でした
やり玉にあげられていたのは3点

その一、尿蛋白
改善あり・・・マイナス、変な話ですが元々51%の自信は有りました
結構続いていますがアルコール・カット・・今回は何故かスンナリと
ゆで卵に玉子焼きと一日で5~6個も食べたことが有ったなぁ~
先生に言われた・・卵は1日1個にしなさいと・・・
なにより飲食の量を減らしたこと・・減らせたことが大きい

その二、血糖
値は小さくなって改善傾向は有れど未だ基準値の山越え
体格と運動量などに応じて必要な摂取エネルギー量があるらしい
お酒も結構なカロリーが有るらしい
最近は我慢して摂取量を減らして来たが「HbA1c」なる数値への反映には或る程度の期間が必要らしい
取敢えず食生活の改善を続けて来月に様子をみようと言うことに

その三、高血圧
これは、どうしようも無いとの思いが強いが・・・あれアレ・・・
高いことは高かろうが、少しコツを掴んだみたい
病院内の2台の血圧測定器で代わる代わる測定を繰り返す
診察受けて最初の測定より2時間弱経った時点での数値がビックリする位に下がった・・・同じ測定器で・・
ざっと30前後の下降なんです。 脈拍数も少なくなって来た。
時間が経っているのも一因でしょうが、測定中に目を閉じて寝るフリをしたからかな?
この下がった血圧値が大きな自信になる?
現実に下がった数値になったんだからと・・・
本当は高い方の数値に気を付けるべきなんでしょうが・・・

・・・学会 からの目安?以内に、この下がった時点での血圧値が落ち着いた
全く都合の良い見方ですが、この年で意識しすぎて緊張するタイプを自認する身にしてみれば十分に明るいシグナルに・・
今日一日に「有難う」?と言いたい

パソコン画面を見つめること多し。目が疲れる 、首が疲れる、肩が凝る

高血圧にした犯人は誰だ?
他でもない!アンタでしょう。自身でしょうが・・そうかも知れない、そうでしょう。
遺伝的な体質は勿論大きいと思いますが、思い浮かぶ要因は数多い。
全てを否定・抑制したら自己より別人になってしまう。
あっ、また脱線しそう軌道に戻します。
原因の一つに首懲り・肩凝りが・・
よってこの部分を解す必要あり、とのヒントあり・・前から何度も目にはしていたが施すことはナカナカ、後回しに。
大昔からの凝り性なので取り立てて目立たせるつもりはないですが
夜通し、一日中・・ときには二日~三日中もパソコン画面を見つめることが。
目が疲れる 、首が疲れる、肩が凝る。
数年前から太陽光発電の発電量推定シミュレーション・ソフトを長きにわたり作成・調整を続けたこと。
続いて重点的になったはホームページやブログなど複数のウェブサイトを立ち上げ・移転それにコンテンツの充実に向けパソコン相手に指先と目と高めの血圧で格闘して来たこと。
得る物も大きかったが失ったものも大きい。
ある日突然、血圧値が好転する奇跡は起きなんだ。