「うんちく・小ネタ」カテゴリーアーカイブ

此処まで来たら買い物術伝授の教室に通った方が良さそう。100均で買ったイヤホン・レシーバにも種々のタイプが。雨傘・老眼鏡も100円x1.08x?個の売上に貢献

100円ショップ、所謂百均に行きますネ
出先で、あっ眼鏡忘れた・・これじゃ何にも読めない・・歩けても、つまりは家に帰宅は出来るが・・・文字は吸収不可能
ショルダーバッグかけて出かける際にはポケットに100均で購入の拡大鏡を忍ばせているし、スマホケースにも1枚のスレートタイプの拡大鏡を・・・従い生死?にかかわる読み取りにはこれらを不便ながら・・・

雨傘も100均で買った本数は多いですね
でも雨傘は途中いつしか忘れてしまう事が多く、また破損も多いし大切に扱う気概が薄れ在庫は少数
一方、100円眼鏡は一度買うと簡単には捨てられず忘れモノにもならず室内にはザッと20~30枚は有ろうか
20個で概算、20×100=2000 現在価値で2000円分でも
江戸時代・明治時代に遡れたら一生遊んで暮らせる評価かも・・・
これらの在庫品を一世代前に持ち込んで暮らせたら・・・

さてさて本題に突入です・・・お待ちどうさまデス
最近、出先でイヤホンでスマホに収録の音楽でも聴こうかと・・・
イヤホーンを買いました

イヤホーンも生涯通しては数十本でしょうか
最近では・・先ずは右側・・・クリップ付きで100円、いいなぁ~と最後に耳に差し込むと何だか収まりが悪い! 耳に何度差し込むもハズレて落ちる・・円形の大きな形・・・見た感じでは工夫を凝らしている様に見えても耳に入らないでは困る
何で? 少なくとも今までのイヤホンの全て最低でも耳にひっかかっていたのになぁ・・・しかも、全体的には良く出来ているのに何で?
嫌がらせ?イタズラ? 他の部位は良く出来ているのに・・生産国の人々の耳の形が大きく丸型なのだろうか・・それにしても消費地での需要者の耳の形・大きさの調査くらいはして欲しい・・・結局は需要者側に立つべき発注側の市場調査が今一つなのか・・・不思議な商品

結局は改めて探して左側の商品を購入しました
両耳タイプあり、コードの長さが3倍ほどの商品あり、若者向けの派手な色彩あり・・と色々迷って100円の商品=イヤホンを購入
正確には100x1.08=108円也

さ~て開封してみたら、アッと驚くハズレ
多くの100円レシーバを購入して来て初の・・・上手く行かんもんや
何とプラグの径が2.5mm・・・スマホに差したらスカスカ

此処まで来たら、買い物術伝授の教室に通った方が良さそう
これより先、300年程生きて行くだろうし・・・200年に訂正!

お月さんも加わり京都タワーに東本願寺の京都市3点セットの歴代一位候補に立候補せんと・・そこの全国からの、全世界よりの京都観光の皆様!清き御一票を

京都タワー東本願寺に今夜は特別に「お月さん」も特別参加をして頂いての京都市3点セットを特別公開~料金は特別に徴収せず

あれっ! バックは確か京都駅ビルでは?さては画像編集を加えたな! 何? 一切の編集加工は施して無いんだって? ホンマかいな
そうか・・あれは背面の京都タワーが京都駅ビルのガラスに反射して映し出されたもの? でも此れほど珍しく貴重な幻の京都タワーを写真に収める観光客は殆どいない?
我、思う・・・滅多に世間一般ではお目にかかれないスグレ写真だゾ

何度も登場の京都タワーなんですが・・・
なんだか代わり映えしないワタシですが・・この容姿は今宵だけよ
昨日も明日も違うわよ・・・

田植え前後の風景、古都京都の嵐山・嵯峨野もイイがスグ上流の亀岡市(京都市隣接)は温泉・保津川下り・トロッコ列車お目当ての国内・国外からの観光客多し、此れホント

田植えの季節、田植えを待つ田圃
田植えを済ませた田圃

因みに下の写真は前方の左側の山の手前に保津川(桂川)が流れ、左右の山々の合間から保津峡谷の流れに乗って京都市嵐山へ
尚「保津川下り」の出発点は写真左方向に位置するJR亀岡駅スグ近く
此の写真のスグ手前はJR嵯峨野線(山陽本線)の馬堀駅
前方に見える建物はトロッコ「亀岡駅」
いまでは海外からの観光客でごった返す一大観光スポットなんです
自転車でスグ、よく行きます・・気晴らしのつもりで・・・
でも人混みに圧倒され言葉は通じない・・・し、小さくなっております
対抗手段?としては我が中国・韓国他へ悠々たる観光旅行を
でも現実問題として先立つマルが・・・
仕方無い・・・近くす住めど小さくなっています。

あの場所はト「ロッコ列車」目当て、「トロッコ列車+保津川下り」目当ての旅行客、ラフティングを楽しむ人々、バーベキューを・・あぁ羨ましい、馬車にて散策?水遊びに戯れる子供たち・・・いろいろ

保津川下り や トロッコ列車 で世界有数の観光エリア:京都・嵐山へ
行けるんですネ・・・考えて見たら冴えない我が身の周りには観光スポットは多い・・・素晴らしい観光のターゲットが間近に有るではないか!

エコ旅ばかりとは言え、内容的には世界有数の折り紙付きの観光旅行が出来ると言うもの

ちょっとヒステリックな言い訳? これも又、負け惜しみの上塗り作業でしょうか?

わざわざ国内の北の端から南の端の方々、地球の裏側から遠路遥々とお越しいただく観光旅行の方々へ・・・・お目当ての嵯峨野・嵐山(京都府京都市)のスグ上流地点:京都府亀岡市は陸続きで桂川に流れる水は勝るとも劣らない清らかさの自然が・・・それだけでは無いゾ!

そうだ、行こう亀岡へ・・温泉も有るし・・・

亀岡市(京都府)には「湯の花温泉」が・・
湯の花温泉観光旅館協同組合の案内サイト

湯の花温泉 京都 温泉旅館 kyoto 亀岡 温泉施設

 

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ネット検索”八王子市 富士登山”の検索結果に珍しくスライドショーが登場!高尾山(八王子市)富士山(静岡県・山梨県)開聞岳(指宿市)湯湾岳(奄美大島)井之川岳(徳之島)の標高は?のサブタイトルが

八王子市 富士登山

のキーワードでネット検索して見ました。 出て来ました。
我が運営するサイト群の或るサイトの次のページが・・なんです
断っておきますが現時点ではグーグル検索結果の2~3ページ目辺り

富士登山_20090812 写真スライド-2(後編)~後に「世界文化遺産」に登録された日本一の標高、富士山に登る


リストアップされた上記のページは、実は下記サイトにアップしたスライド写真形式の登山写真集です・・・別に前編もあります

懐かしき写真集・アルバム、スライドショー on NET(ネット) for 旅(旅行・旅路)

富士登山_20090812 写真スライド-1(前編)~後に「世界文化遺産」に登録された日本一の標高、富士山に登る


八王子市 高尾山」で無くて・・・
八王子市で地元の高尾山ではライバル?サイトさんが多すぎる
かと言って全く関係ない山への登山でも関連性に重きを置くであろうNETキーワード検索ではヒットしようが無いだろうし
現に登山可能な山々は全国に沢山あるし地域限定無しのワールドワイドなら五万と有るハズで・・それだけで埋もれてしまう

小生の登山体験って数える位しかないし、登山家では勿論ゴザイマセン・・・特別な登山愛好家でも御座いませんデス

数少ないながら出来るだけブログ投稿記事のタネに活用しようと・・
それら数少ない登山体験・記録・思い出を地域地区から高さ(標高)から人気面から南北から年代から負傷の有無やら・・・

かくして記事づくりにエネルギーを費やして一票ならぬ一件投稿?

例えばつぎの記事から抜粋して再掲しますと・・

高尾山(八王子市) 富士山(静岡県・山梨県) 開聞岳(指宿市) 湯湾岳(奄美大島) 井之川岳(徳之島)の標高は?
・・・
思い出すと標高では富士山にかなわないが、次の山々にも登っていた
高尾山(八王子市) 富士山(静岡県・山梨県) 開聞岳(指宿市) 湯湾岳(奄美大島) 井之川岳(徳之島)で各々の標高は如何ほどなのだろうか
検索してみました。

高尾山(八王子市)・・・・・・・・・・599m
富士山(静岡県・山梨県)・・・・3776m
開聞岳(指宿市)・・・・・・・・・・・・924m
湯湾岳(奄美大島)・・・・・・・・・・694.4m
井之川岳(徳之島)・・・・・・・・・・645m
・・・

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(追伸)後で気付きました
検索結果に顔を出したページのサブタイトルにはリンク付きで・・

高尾山(八王子市) 富士山(静岡県・山梨県) 開聞岳(指宿市) 湯湾岳(奄美大島) 井之川岳(徳之島)の標高は?

久し振りにBACKUP作業(サーバー環境・ローカル環境)を・・無事終了してホッと!アップロードしたコンテンツも大量となりバックアップ所要時間も長時間、寝たり起きたりの住宅リフォーム~工務店

レンタルサーバー側で当方に割り当てられた領域も現時点では空き領域が大半を占めるほどの大きさ・・・一昔前には考えられないサービス
かなりの数のホームページやブログ等、運営する多くのサイト群はこのサーバ内にて・・・空き領域が多いのは映像・動画や音楽・ミュージックの類の関心が薄く・・その関連のアップロードが極端に少ない点も有ろうかと・・
レンタルサーバーのサービス運営提供会社は大手の信頼できる企業だし、預けているデータが消滅するような事故も無いだろうと思う・・
万が一の為にバックアップもとっているみたいだし、その点は安心出来ます。
ただ当方にて管理・運営する領域内のデータについては予期せぬ外部からの侵入事故または自己の不注意・ケアレスミスによる破損・消滅事故等は十分に起こり得ること故、最低限のBACKUPは必要でしょう。
コンテンツ量が少ない間は改めて最初からやり直すことも可能かも知れない。 然しながら、管理しているコンテンツが此処まで多くなると元に戻って遣り直すなんて地獄みたい?

そこで昨夜、日付が変わってからサーバー側の環境(ホームページ・ブログ)およびブログに係るデータベースのバックアップを行いました
併せてローカル側の同様な環境もBACKUP

無事済んで、ホッとしました! メデタシ、目出度し!