CMS(Contents Management System) の一つ、WordPress をブログサイトの構築に採用しています
当ブログもメイン・ホームページも本格的に公開したは2013年8月
(参考)
当初はプロバイダのオプション・サービス的なスタートでした
許容された容量は極く限られた少量でした
その中で何とか運営し始めたもののスグに容量不足に至ることが予想されて軽い内容の投稿記事を・・・
そのことは、それ以前にも別のプロバイダでも運営していて小容量は経験済でした
暫くすると時代背景からかプロバイダのブログ・サービスが廃止に至り
一旦は、自由度の高い某ブログサービス へ移動
現在は姉妹サイト群の一つとして運営していますが、更新作業は滞りがちですネ
更に独自ドメインを得てホームページ・サイトもブログ・サイトも本格的に更新作業を続けております
今では10を超えるグループサイト群を運営中
さて運営するブログサイト群の内、メインとするブログは当ブログなんですが、アドレス(URL)は・・・
https://enesysport.jp/wp/
この wp はCMSである WordPress のディフォルトの接頭辞的なもの
それまでのブログサイトからコンテンツを移して再スタートさせるにあたり少々迷いました。
勇気が要りました!結局はdefault の”wp” を採用した訳ですが・・・
ちょっと、もう少しの熟慮が足らなかった?と反省?
何故なら、グーグルでネット検索していて感じたことは URL に blog なるブログの英語表記が入っていた方が検索でより多くヒットするのでは?
少なくともヒット数が減少傾向にはならなかった筈
その昔、若武者・牛若丸と弁慶がいたそうな
五条大橋で出会ったとの伝えも・・・
当時の五条大橋は下記写真の現在の松原橋辺りに有ったらしい

今も超有名なお二人さんの何某かの面影を探して松原橋を渡る
しかし渡る数十秒間では、往時の出会いの雰囲気は・・・
今はどうしておられるのだろうか
旧五条大橋と思われる此処、松原橋に一年365日通い詰めたらひょっとして会えないものだろうか


牛若丸も弁慶もビックリ仰天の様変わり
時代に合わない建物ばかり・・・
道行く人々のあの衣装は・・・変におかしい
お茶屋で出されるのも、こ~ひ~とか言うそうな
やはり、あの頃の方が良かった・・活躍できたし・・・
グループサイトとして新規開設予定サイト
「旅の宿」旅宿~「旅」(旅行・観光・温泉・行楽)で泊る「宿」(旅館・ホテル・民宿)
の進捗率を測るのは難しいのですが、此処は大雑把な感覚で17.5%
事務作業的にリンク数を増やすのと違い、自身で対象サイトをアクセスして幾らかでも共感または興味または行けたらイイな・・なサイトさんをピックアップしてのリンク追加は結構難しい作業
あまりにも多くのサイトさんがネット上に・・旅の宿サイト
昨日の工事現場近くの上空を飛行船が漂う、結構な時間
どうも保険会社の宣伝・コマーシャルの一環か?
当方(工務店エネシスポート)は直接の広告宣伝費の予算は無いに等しい・・・今は計上しておりません
手作りのホームページ・ブログ・パンフで気長に地道に徐々に屋号を浸透させつつ直接の出会いを期待しつつの営業活動です
チラシ・新聞折り込み・新聞広告・テレビコマーシャルなどなど・・
いろいろと有る広告媒体なれど広告宣伝費に限りがある身?なれば飛行船利用の空中宣伝は不可能なんです
空中戦は最初から頭に無いのです
上記の飛行船の活躍は仕事中ゆえに撮影は出来ませんでしたが以前にサイクリングだったかドライブだったかの際に飛行船を撮影して投稿した記事が有りました・・
珍しくも空中では無くて苦手で有ろう地上での姿なんです
地上では準備?お休み?
より一部抜粋して再掲・・・
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辺鄙?(失礼)な所ながら不思議な物体・光景が幾つも見れた
ホンダエアポートの所在地や滑走路、何やら地図上で入り組んでて・・
埼玉県の川島町・桶川市の境い目辺りに位置して・・・
遊覧飛行・広告宣伝・航空写真などの用に供されているらしい
何だこれは?飛行船なり
おっと危ない危険。ミニカー
ジャンボ機?正解は下に
ミニチュア?いいえ小型機
こんな小さな飛行場にバカでかいジャンボジェット機が何故此処に?と目を疑いましたが目の錯覚でした
知ってて構図のチャンスを待っていた自分もいたのかもネ
上の写真で大きな翼を広げた巨大ジャンボ機の正体が分かりました
正解を教えるのは少々勿体ない気もしますが、
わざわざアクセスして頂いたのでWEB担当も応えることにします
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胴体部分は上の飛行船、翼部分は”荒川”に架かる埼玉県道12号(川越栗橋線)の太郎右衛門橋(たろううえもんはし)
直前の投稿記事にて埼玉県川越市から「さいたま市」にサイクリングやドライブで・・云々と投稿しました
JR東日本の川越線、JR指扇駅近くをサイクリングしていてブラリ
昨晩飲んだ紙コップ一杯の酒、のメーカー「株式会社 小山本家酒造」は創業文化五年(1808年)と記載されていました。あの頃が懐かしい。
文化五年が? オレ、イキテイタノカナ? 平成の時代のこと? ハイ。
ちょっと思い出した。 投稿済み記事なんです。次の記事より一部抜粋
ブログ投稿記事も数が多くなりました。少し振り返って見ました、北陸地方・北陸方面に係る記事が少ない
或る時は近くの造り酒屋「黒龍酒造株式会社」(福井県吉田郡永平寺町松岡)にて「黒龍」をお土産に求めたことも・・
その北陸の日本酒「黒龍」を時(年数)が経って埼玉県川越市のレストラン「ブッチャーランド」(東部東上線「鶴ヶ島駅」近く)にてメニューに見る
当時は非常にお手頃価格で美味しいランチを何度か・・お酒は頂いていませんが・・
リンクを張りたかったのですが、お店オリジナルのホームページは見当たらない。お手頃値段と味で勝負・十分と思えるし必要性は無いのかも
とは言ってもファンが黙っていません。 多くの”食べログ”投稿が有りますネ
あの頃は「ビストロ ブッチャーランド」にてランチ。東武東上線の鶴ヶ島駅近く
(・・この投稿記事よりも抜粋して再掲・・・)
あの頃は 「ビストロ ブッチャーランド」にてランチ 東武東上線の鶴ヶ島駅近く。 住所は埼玉県川越市、一瞬は鶴ヶ島市かと勘違いする場所・・市の境界が単純でない。
何度か食事したことは有りますが、お店の看板料理とは言えない?お昼のランチばかり。お安いランチでも、美味しく満足感が一杯でした。 美味しいメニューは色々・・
店内には・・「前沢牛」「黒龍」のメニュー紹介も有ったりして
前沢牛・・・マスターの出身地に程近いのかな?「岩手前沢牛協会」
黒龍・・・・「黒龍酒造株式会社」・・・福井県吉田郡永平寺町・・近辺には何度も・・
黒龍酒造株式会社のホームページに創業文化元年(1804年)とあり
小山本家酒造も黒龍酒造も創業は文化の時代?まさしく文化が明ける?開ける?時代なり・・あまり覚えてない、当時のことは!最近では無いみたい・・歴史音痴のWEB担当者
(京都府)京都市・南丹地域(大阪府)北河内地域・豊能地域・三島地域にて太陽光発電・オール電化・住宅リフォーム+ソフト開発の[ソフト工務店]エネシスポート(亀岡市)~因みに太陽光発電・発電量推定ソフトも自作でシミュレーションも色んな角度で