日本ロマンチック街道
わたらせ渓谷鐵道
御花畑駅 ・・ 「ひらがな」なら、より可愛い?
近くには、嵯峨野線 ・・ 実はJR山陰本線の一部区間
道路名、鉄道路線名、駅名にも色々なお考え有るみたい
何となく情緒・風情・旅情を醸し出すお名前も・・
乗ってみたい、行ってみたい・・と
わたらせ渓谷鐵道のトロッコ列車
嵯峨野線に平行して走る
ロマンティックトレイン嵯峨野トロッコ列車
日本ロマンチック街道
わたらせ渓谷鐵道
御花畑駅 ・・ 「ひらがな」なら、より可愛い?
近くには、嵯峨野線 ・・ 実はJR山陰本線の一部区間
道路名、鉄道路線名、駅名にも色々なお考え有るみたい
何となく情緒・風情・旅情を醸し出すお名前も・・
乗ってみたい、行ってみたい・・と
わたらせ渓谷鐵道のトロッコ列車
嵯峨野線に平行して走る
ロマンティックトレイン嵯峨野トロッコ列車
少し前に4年以上の長年、つきあってくれたサイクリング車兼用のママチャリが遂にダウンしてしまい、新たに新車?ママチャリを購入したことは既にアップ済です
旧自転車と新自転車を仕様面で比べて見ると6段変速は同じだし殆どは同じなんですネ
ただ一つ、ライトが旧はオートライトで新は昔ながらのダイナモ式なんです。 ダイナモ式は昔からの方式ゆえ廃車寸前のオートライト部分を再利用出来ないかと思案したり・・でも、車軸の幅が大きく違うなぁ~と。
今日は100円ショップで補助用のミニ照明を購入した
一休みして帰る時点では暗くなっていました
補助ランプが間に合わなんだ・・今日は!
初めてダイナモ式の照明を使用する羽目に・・
まぁ~ビックリ、びっくり仰天! 大袈裟ゆえ大幅に割引が必要でしょう
何より感心したのは明るい、スピードが遅くとも十分に明るい。自転車をおしてユックリ進んでも見えるし明るいなぁ
生まれて初めての体験、これも未知との遭遇なり
今はやりのLEDでゴザイマス。
前の自転車はオートライト式でペダルを漕ぐには楽だったが、ランプ自体は昔からのフィラメント・タイプで明るさは今一つのレベル
スピードがおちると暗かったなぁ~、まして押して行くとなると照明機能を期待するのが不可能でした
今回の新人さんはバカに出来ない。 押していても十分に明るいではないか・・寿命もながいのでは・・LEDだもの
LED・・・太陽電池パネル(ソーラーパネル)の逆作用みたいだし半導体の応用ゆえ耐久性はあろう
如何せん、物理的な摩擦による磁石の回転・・から電磁作用による起電力・・生成ゆえダイナモ式発電機やタイヤにも物理的損傷が発生し得る・・・少しでも長持ちして欲しいですね
期待していますよ~ん!頑張れ、ケッパレ、きばりや~
工務店エネシスポートのWEB担当ほかオール担当役の小生が旅したのは総じてエコ旅なんですネ
手段は散策・ウォーキング・ハイキング・サイクリング・ドライブ・登山など
宿泊施設は24H営業店・深夜営業店での極く短時間居眠り?仮眠?・道の駅・SA(サービスエリア)・PA(パーキングエリア)・ドライブイン・列車内・夜行バス内・湖岸それに車中泊など
一番の理由は、予算上から、敢えてもう一つあげるならエコ旅しか特徴を出せない為・・・他人様との差別化は究極のエコ旅にて対応??
この瞬間キーワード「エコ旅」検索で上位に・・この瞬間だけでしょう
試しにと、貴殿が「エコ旅」で検索されたら既に姿・形は消え失せているでしょう
決して文句を言わないで下さい・・記している今の瞬間の出来事ですとお断りしていますので・・
当サイトグループの一つの柱?はネットを介した旅モノなんです
それも
直前の投稿記事
旅行では五右衛門風呂も意外と人気有り?トロッコ列車・ボンネットバスと同様。懐かしき情緒を求めにて
ならばアップした記事も検索結果では比較的上位に顔を出すかと思って次のキーワードで検索してみたんです
「旅ネット 五右衛門風呂」
「旅サイト 五右衛門風呂」
“五右衛門風呂“・・のネット上の記事は希少かと思いきや意外と多く上記検索キーワードでは現れなかったり、予想よりも大分順位をおとしてのチョイ出しでした
投稿直後に改めて当ブログを閲覧して見たら見慣れずに見逃した、3日目の”五右衛門風呂”を入れた記事が何と上位に(あくまで現時点で)
リストアップされていました・・小さな発見でも嬉しい
その方の名?否、その当ブログ内記事とは・・
サトウキビ担ぎ、飲み水・五右衛門風呂水を天秤棒で。カマド にハガマ、プロパンガス・薪
当ブログでは、比較的に経過年数の浅い旅、勿論”エコ旅=エコ旅行=ECOたび=eco旅“と称されそうな費用を抑えた旅の旅日記・旅日誌を旅ログ(旅ブログ・旅の備忘録)にしてアップして有ります
一昔・・デジカメ所有以前の旅行については写真も残っていませんので僅かな記憶を頼りに必死?に・・思い出して綴っております
「五右衛門風呂」も何度か登場しております
現在は比較的に珍しいかと思っておりました
ならばアップした記事も検索結果では比較的上位に顔を出すかと思って次のキーワードで検索してみたんです
「旅ネット 五右衛門風呂」
「旅サイト 五右衛門風呂」
“五右衛門風呂“・・のネット上の記事は希少かと思いきや意外と多く上記検索キーワードでは現れなかったり、予想よりも大分順位をおとしてのチョイ出しでした
そうか!旅先の宿泊施設、特に和風の鄙びた地区で日本情緒・和風情緒をセールスポイントにしている宿では極自然な存在かも・・
ネット検索しても”五右衛門風呂”でヒットするサイトさんが多い訳だ
昔の生家は一般的な農家の造り、井戸ありブタ小屋あり小さな高床式倉庫=藁葺のミニ蔵も有ったが、便所や風呂も家屋外に・・・
水道は無いので井戸から汲み上げてバケツで何回も五右衛門風呂に注水していた
考えて見れば、五右衛門風呂は宿泊施設以外でも数多く利用しているのでは・・
五右衛門風呂が懐かしい方も多いでしょう
ボンネットバスが懐かしく人気があるように・・
当地・亀岡市から京都・嵯峨嵐山へは嵯峨野線(JR山陰本線)の旧線路を活用した観光・トロッコ列車も情緒たっぷり に走っています