「うんちく・小ネタ」カテゴリーアーカイブ

なるほど・・そうか、食事の際に某新聞の記事で目にした。ブログを書いて行くには・・??心して・・

昼に食事をした喫茶店にて「日経MJ」を読んでいました。

電通の方の論を取材した記事だった?

ブログを書いていくには

テーマ モチベーション

が必要とかの趣旨だったんでは?

なるほど・・やはり、そうか・・

共感出来たし今後、その重要性を肝に命じてブログの運営をして行きたい

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先日から降り続く雨、亀岡市〜京都市・嵐山の桂川を保津峡谷沿いに下る「保津川下り」増水の為に運航中止との案内板が某駅内に

京都 亀岡

保津川下り

保津川漂流

本日は増水の為 運航中止しております

保津川遊船企業組合


観光客が利用するJRの某駅には上記案内板が立ってました・・・・

先日からの続く雨では致し方無いでしょう

濁流、流れは速く、底が見えず、障害物が隠れ確かに危険なり

外海でも台風接近で波浪高く大型船の定期航路でも運航中止は有るし・・

実際・・昔話では有りますが・・ポンポン船で出発した小学校の修学旅行は湾外に出たところで中止、ひっ返した事が・・・上下左右前後斜め360度?揺れに揺れて船酔いも程が過ぎた。 胃袋の中から全てを戻し、出すモノが無くなったら次は青白い感じの・・アレは胃液だったんでは?

沈没を免れる為に引き返したのでしょうが、未体験の想像を絶する船酔いからよくぞ生還したものです。

別に定期航路(鹿児島市〜与論島、神戸市〜沖縄)の船で移動した事も何度か

大概は学校の休みのシーズン、夏・盆・年末年始の頃で船室は満員状態。通路は勿論、便所のスグ近くにも場所を確保したり・・救命ボートの下、僅かな空間にも入り込んだり。

帰省する人々がお土産一杯抱えていたなぁ

三等船室が有ったかは確かで無いが・・二等船室だったか?要は一番低料金の船室ばかり利用していた。

船内売店で販売するカレーライスを何度か食した。船酔いがたいしたこと無ければとても美味しいカレーライス。ただ酔いがひどい時は思うだけで戻してしまいそうだった。それも波の荒れ次第、船室の混み具合、体調次第、慣れ次第


各地、遠くは地球の果て?少なくとも反対側から京都観光に・・その一つに保津川下りをずっと前から心待ちにされていた旅行客もおられたのでは?お察し申し上げます。 でも、お天気が・・

懐かしい思い出の地”指扇”の造り酒屋だった!お酒の飲み方も色々スタイル。場所・雰囲気で無く単なる飲む際の器のこと。器も再度の出番待ち。空き瓶ゴロゴロの中での選抜は幸運モノ?

アクセス頂いた初っ端から御質問させていただきます

昨夜、一杯の?一箱?のお酒を飲みました

いっぱい(沢山では有りません)ですので上の二つの何れか・・

さて何方の酒だと思いますか?

次の機会に・・とするなら相当の期間、不確実性?の時代?が

・・・・・

従い、早速に正解を発表致します

他の人には内緒に!

でも当ブログの存在を広めて欲しい気持ちも若干有って・・

正解は左側で! 然しながら飲んだは右側を

左側の空き瓶に右側のパック酒を注いで・・両方のイイとこ取り
(因みにイイとこ取りは下記ページにても有ったなぁ~)
夢の競演? 桜(さくら)の咲き比べ? 両者のイイとこ取りを楽しむ


飲んだ感想・・少し辛かった。 パックを見たら・・
わざわざ”極上の辛口“と表示されてます。 改めて見直してみたら
何~んと、あの埼玉県さいたま市の酒造メーカー
「株式会社 小山本家酒造」の「ゴールド鬼ころし
懐かしい! 営業やサイクリングで何度か近くを・・・

以前にも似たような飲み方が有った!しかもブログにアップ済みだと自ブログを検索して分かる

紙コップ入り酒を瓶カップに移して飲む酒、一味違う飲み味で美味しい。何処の酒メーカー?埼玉県さいたま市の指扇?懐かしい

dsc_0170

紙パック入り酒(180ml)を瓶カップに移し替えて一杯


小山本家酒造も黒龍酒造も創業は文化の時代。文化が明ける?開ける?時代なり。鶴ヶ島駅近くも川越市のブッチャーランドでランチ

 

「旅の宿」旅宿~「旅・宿」「旅」(旅行・観光・温泉・行楽) で泊まる宿泊施設サイト「宿」(旅館・ホテル・民宿)ほか
旅の宿」旅宿~「旅・宿」「」(旅行・観光・温泉・行楽)
で泊まる宿泊施設サイト「宿」(旅館・ホテル・民宿)ほか

 

今では店長ブログ(店主)と自称しているサイトなんですが実はURLアドレスにblogを含めるか否か若干迷った。結局は無いURLにてスタートし現在に至っております。代わりに後輩ブログ・サイトで実現

運営するブログ群サイトのURLの命名?決定に関して・・

今では運営するグループサイト群も多いサイトグループですが、ホームページ・サイト、ブログ・サイトにSNSサイトとスタイルも違いますし各スタイル共、複数サイトを立上げ運営を続けています

ブログ・サイトは多いですね。
オリジナルドメイン(独自ドメイン)下でのブログは、現在五つのサイトを。 (参考)

メイン・ブログ(店長ブログ)
サイト拾い読みブログ
フィールドワークブログ
思い出写真アルバムブログ
リンク集~旅・宿・飲食ブログ

他にも数点のブログが有りますが、当初は勿論一つのみで今では店長ブログ(店主)と自称しているサイトなんです
実は此のブログサイトのURLに”blog“を含めるか否か若干迷ったものの結局は無いURLにてスタートし現在に至っております
その後、その件についての事の顛末を次の記事に記して有ります

独自ドメインOriginal domainへのブログ移行の際WordPressの接頭辞”blog”を採用した方が良かった?

何故なら、グーグルでネット検索していて感じたことは URL に blog なるブログの英語表記が入っていた方が検索でより多くヒットするのでは? ことブログ記事に関してネット検索するなら一目瞭然の”blog“が含まれているURLアドレスがベターかと・・・


そこで独自ドメイン下でサブドメインを追加して新たにサイトアドレスを付与する際に”blog”を付与したいと・・その実現が
フィールドワークブログ」 ・・ ( https://blog.enesysport.jp/ )
・・・・・
折りにふれ、現場(フィールド)での営業活動・出会いや触れ合い、打合せ・工事の進捗状況その他いろいろを書き留めアップロードして行きたいものです。
他に幾つも連携してWEBサイトを運営しておりますので更新頻度は当面、超スローになるでしょう ・・・ 宜しくお願い致します。
・・・・・
現時点では投稿記事件数は少ないですが、いづれは準メインにと期待をかけるブログ・サイトです・・・そこでBLOGの小文字をURLアドレスに含ませた次第です

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