「うんちく・小ネタ」カテゴリーアーカイブ

小生の旅・旅行は散策・ウォーキング・ハイキング・サイクリング・ドライブと旅スタイルは違えどECOスタイルのECO旅のオンパレード。そんな旅の思い出も写真アルバム集にすると小さな宝物に

私・僕・オレ・小生の旅・旅行は小さな散歩・ウォーキング・ハイキング・サイクリング・ドライブと旅スタイルは違えどECOスタイルのECO旅が殆どだった・・・何故か当然の如くの「ひとり旅」でした
究極の「ECO一人旅・エコひとり旅」を貫徹?も珍しいかな?世間では
味気なさそうな旅の思い出写真アルバム集にすると何だか照れくさいものの小さな宝物に早変わり・・・


殆どがECO旅・エコ旅、かつ一人旅・ひとり旅の思い出旅
それらの思い出写真アルバム集なんです・・下記サイトは

思い出写真アルバム集

“夢の競演”?その最高レベルで競いたい!埼玉県坂戸市vs京都府亀岡市「夢の競演?桜(さくら)の咲き比べ?両者のイイとこ取りを楽しむ 」~住宅リフォームWEB担当

夢の競演?桜(さくら)の咲き比べ?両者のイイとこ取りを楽しむ

埼玉県坂戸市 東坂戸団地の桜並木、坂戸市内 慈眼寺の枝垂桜(しだれ桜)見物

坂戸よさこい


亀岡大踊り大会


先日、スマホケースを外してみて改めてスマートフォン本体の薄さを実感、薄い故の悩みは髪の毛だけでは無い

つい先日、現行のスマートフォンの薄さに改めて気付きました
小生のスマホケースは本体の背面を挟み込んで左端から折るようにして表面を覆い更に金具で止めるタイプ
もともと大きめのスマホに厚みの嵩張るケース故に益々の図体です。後ろポケットに入れていることが多いですが取り出すに時間少々、ケースを開けるに少々かかります。 100メートル9秒台は無理なんです。
半袖シャツのポケットに入りきれずケースを外して収めることにしました
先ずはケースを外した瞬間に実感
アレッ、あれ〜、えらく薄いなぁ〜
大丈夫かいな? しかもスグに滑り落ちそう。
不器用な手捌きゆえちょっとした原因で落下破損?
その点は購入当初から対策済みなんです
紐? 今風にはストラップと言うらしいモノを装着済み
でもケースを外したら中途半端な大きさで掴むには不安定、更に滑りやすい感じに面一、鏡面みたいにデコボコ無しの仕上げの表面です

マァ薄いこと! でも驚きなさんなとメーカーさんから発せられる筈
まだまだ薄さの勝負・競争が続くんだって!
そのうち新聞紙みたいに薄くなって掴めない、手を切ったり危ない通信機器に?
心配ご無用だと?
ある日から厚さ拡大方向に転換?

さて・・

スマートフォンを不要な世界にすれば全面解決?

ここら辺で

先に「リンク集サイト」を立ち上げた旨、投稿し発信済み・・ウェブサイト2点でサイト名も殆ど同様、確かに勘違いすることも多いかも・・いつか”個性が無い”と泣きつかれそうな予感も

先に「リンク集サイト」を立ち上げた旨、投稿し発信済み・・ウェブサイト2点でサイト名も殆ど同様、確かに勘違いすることも多いかも・・これもインターネットのWEBの世界でソコソコ認知されたらの懸念事案
当面はその心配は無さそう
簡単に認知される程に甘いワールドで無いことは此れまでの悪戦苦闘・試行錯誤・高血圧症なる身の更なる血圧上昇を見ても明らか???
さて、これ等の二つのサイト名は同様でもサイトの構成スタイルは異なります
一つはホームページ・スタイルにての運営
他はブログ・スタイルでのサイト運営を目指しております
収録・アップロード対象のコンテンツは勿論、ウェブ上のサイト・ページ へのリンク、その集合体であるリンク集へのリンク中心
ただ何でもそうなんですが、内容や運営方法に強めの制約を設けるのも自由度が薄れてコンテンツが偏り過ぎたり数量的に伸びなくなって行きそう。従い大筋では目指す方向は有れど幾分は自由度を持って・・
当然にサイトグループ内の他の姉妹サイト群との区分けはしつつ・・
対象のLINKリンク集自サイト群及び他サイト混合(ダブルス?)なんです。何でも御座れ!

因みに本日は両サイトのロゴマークも作成

扱う対象が同様なれば logo mark も似た者同士・・いつか”個性が無い“と泣きつかれそうな予感も・・そう言う事態になればなったで、その時点で再考しよう

ブログスタイルのサイトでは単発的なLINKリンク集やホームページスタイルのサイトに収録のリンクLINK集の動き・現状などを発信して行きたいものです

さてさて今回の新しい試みはどの様に展開して行くのでしょうか
担当本人も多少の関心は有ります。 では行ってらっしゃい!

実は状況の程度、負傷程度には大きな違いは有りますが・・あくまでも自己自身での単身で遭遇したアクシデントながら・・幾分、似たケースの出来事を体験した旨を既にアップ済み

昨日は失礼ながら日常的には起こり得ないような大変な交通事故が・・
楽しく進むで有ろうを乗せて走る観光バスに、ことも有ろうか対向車線から突然に乗用車が分離帯を飛び越えて飛び込んで来ての事故

なんでも自家用車の修理期間中に代車としての利用中?の車らしい

慣れない車の運転操作に必要異常な操作環境・動作に惑わされたりしていたのだろうか?

多くの乗客やバスの運転手の方々が大きな傷害を被られたとのこと

出来るだけ早く御快復されますよう・・・


実は状況の程度、負傷程度には大きな違いは有りますが・・あくまでも自己自身での単身で遭遇したアクシデントながら・・幾分、似たケースの出来事を体験した旨を既にアップ済みです。下記記事より抜粋

富士山へ須走ルートで登山(富士登山) での出来事 (その一 ~ 五)


●富士山へ登山(富士登山)での出来事その五、??を分けたホンの一瞬の体験

負傷し必死の思いで下山し車で・・、一歩間違えたら間違いなく重傷或は??
思い出してもゾッとする? が、それ程の切羽づまった実感は残って無い。
あまりに本当に一瞬の出来事だったので全体に記憶・感情・感覚を整理し切れない。
夢ではないが夢心地みたいな心理状態だったんではないでしょうか
一瞬、2~5秒程度の出来事だったんでは?ないでしょうか?
従い思いを巡らす神経回路・思考過程は働かなかったハズ。
世にも不思議な危ない出来事を経験しました。
本当に一瞬、予期せずに突然・・”飛んだ””飛んでしまった
記事として記すには乏しい表現力では伝えきれないし、敢えて記す必要も無かろうとの思いだったからか?今になって漸く!
結果的に何事も無く済んでしまったが・・ホントに何かが一つでも歯車・動き・感覚がずれていたら、今の自分では無かった。
負傷した足で何とか須走口五合目まで下山してからのこと
夏場のことでしたが駐車位置まで戻ると、もう暗い。
出発時には五合目近くの道路の片側にギッシリと止めて有った車の殆どは引き払って残るは僅かでした
落ち着きは無かったハズも、やっと車まで辿り着いた・・後は傷めた足でも歩く必要はないし運転して帰宅するのみでした。
車で更に下り始めた。 言わずとも、日光の「いろは坂」よろしくジグザグのカーブの連続です。
急な下り坂です、少し時間が経ち高度が低まるにつれ車のガラスが急に曇って来ました。
フロントガラスワイパー視界を確保出来ましたが、左右のガラスの曇りでサイドミラーが見ずらく・・
カーブの連続ですのでサイドミラーが用を成さないと進むべき道が見えない
そこで運転しつつ片手でサイドのガラスを手で拭こうと・・下りの急なカーブに対応出来ず、曲がり切れず。
大変な状況になって決して喜んではおれないですが表現としては、あっと言う間に「飛んだ」世界に。
飛んでしまったんだ!との認識は有った、しかしどうすることも出来ない!
あっ、どっかへ行ってしまいそう・・このまま。 あっ、何かが起こりそう・・
しかし一つだけの態勢が、幸運にも暗い道路周りの環境に適していたと思わざるを得ない。
下りカーブの側端部の路肩?部分で前方上空で飛び上がってジャンプ状態に、そのまま飛んで行く。
思案する余裕なんて・・無いが一方、この瞬間の動作・姿勢を変更する余裕もなし。
下り坂故、ブレーキは踏んでいたし飛んでいる間も着地した後も・・
着地先は全く見えない所・・・頭を一瞬よぎったような気もしないでも無い
このまま突っ込み崖みたいなものに衝突・・体は??? 意識はしていないが何だかそんな気分だったような。
金縛りに会ったようにブレーキを或る程度踏んだ態勢を保っていました。それが幸いしたのでは?
暗いので場所の確認は出来なかったが、不思議にもちゃんと止まり・・次の動作・・バックして本来の道へも戻れた。
何事も無かったかのように・・、よくぞアクロバット風で有ったであろう芸当が可能に・・
勝手な想像ですが他でも起こり得ること故、カーブの幾つかには外側に緩衝地帯を設けているのではないでしょうか
カーブを曲がり切れずにはみ出した車対策で・・
下り坂で或る程度のスピードは出ていて一旦は飛び出し飛び跳ねて飛んで、その勢いで前方へ進んでいる
もし緩衝部分が無かったら、もしブレーキが有効に作用していなかったら・・大きな事故に、重傷に又は????に。
車の運転免許を取得して相当の年数が経つので幾度は危ないと感じたことは有りますが、運転時の危険を含め、人生で最大の危険との遭遇でした。 何事も無い感じで終わりましたが・・・


対向車無し、富士山の下山一般道下りの曲がり角で、フロントガラス・サイドガラスの突然で急に曇って・・急ブレーキは危険との認識は有り、サイドガラスを拭いた瞬間・・・瞬間の更なる瞬時、・・のアクシデント

先程の事故とは違うも急な下りの急なカーブ地点で縁石?路肩部分にてジャンプしてしてしまった。・・・曲がり切れずに・・・
結局は大事には至らなかった。 大きな負傷は無く勿論怪我は無かった。
実際に飛んだ! 何故か微妙なバランス、一瞬なれば考えての事では無いが・・飛んでいる1~2秒間、アッ打つ手は無い!かと言って何もしない訳にはと感じたような・・良し悪しはイザ知らずも何か踏まないと・・・
下り坂ゆえ踏んでいたブレーキをジャンプして飛んでいる間も同じ加減で踏んでいたような・・・踏まないと更に見知らぬ世界へ衝突か落下か
何となく次なる衝撃を避けたい、でも計り知れない、ブレーキの踏み具合も納得できない中の1~3秒間、直前の下り坂でのブレーキ同様の踏み具合を維持して行ったような・・

夏場とは言え、もう外は暗い!

有難いことに停車することが出来た。 恐らく、カーブの道路から飛んでも道路外に適当なスペースの空地(雑木無く、落差無く・・・緩衝エリア有り?)が・・・有りがたいことに。
呆然自失ながらバックして下山道に戻れました。 本当に命拾い!

小生とっては他人事では無く似たような一瞬のアクシデントでした