ブログのバックアップ、ローカルにデータベース環境を構築

先に取得した独自ドメインにホームページ・ブログを従来のサイトから移して落ち着いたところです
さて、いざというときにスンナリ対応出来るか?
ちょっとしたミスや故障でデータの復旧が必要になったり、あり得ること
ホームページのコンテンツに関しては、元々ローカルからアップロードしたもの故心配は特には不要
積み重ねて来たブログの数多い投稿記事はデータベース採用のCMSによって管理されています
サーバ側と同様なブログサービス環境をローカルのパソコンに構築しました
CMSにてのブログ環境です
バックアップの一連の作業の確認作業です

それに大きな収穫としてデータベースの習得に今回、構築したローカル環境が出来たこと
データベースの利用環境が出来たことで色々と利用できそう

あと数日、寝て暮らせないか? ~~ 解消が1~2割改善

通信キャリアとの契約プランの制約から今月は大幅に桁違いのスピードダウンに難儀していることは、そのニュアンスを何度か控え目?に発信して来ました
あと数日の辛抱ですよ! WEB担当殿
このような速度制限は今月が初めてなんです
初物と言うて喜んで?ばかりは居られません
スムーズなネットサーフィンが出来ない事は当然なので解消されるまで距離を置いて昔のネット無縁の生活を・・・
これが難しい、ついスマホでパソコンでネット へ
ネットをサーフィンすると言える快適さでは無くて待ち・忍耐の世界へズルズルと
加入電話回線・ISDNによるテキスト主体の頃は、遅いスピードもそれなりにチャレンジ・体験出来るのが良かった。
光ファイバーの固定回線を利用中は勿論、月間通信量の上限は無かったし。
既にスマートフォンも数世代にわたり使用して来ましたが数年前、各通信キャリア一斉に速度制限を設ける直前は良かった。
グーグルのマップアプリをカーナビ風に毎日数時間も利用しても速度制限の無い時期が懐かしい
急激な普及・接続単位の通信量の増大に伴う回線の麻痺、設備投資費用の増大
更には利用者間のバランス・公平の観点からも・・・制約を導入?
元々、音楽・映像とは疎遠でカーナビ的な利用も今は無し
それでは何故に通信速度の制約を受けることになったの? 教えて欲しい
それは・・
ホームページ・ブログの引っ越しに係わる作業、それに投稿・更新作業を続けた。
更にはLINUX環境・仮想マシン環境の構築を繰り返した為

あと数日、寝て暮らせないか?
日頃の睡眠不足解消・ストレス解消が1~2割改善されそう
目を覚ましたら来月の初日、通信速度が解除されました!
さぁ! 当面は思い切り、お使い遊ばせ

ここ2~3日、リンク付け替えやリンク追加を行い多少、寝不足気味

当ブログには先日までリンク切れやリンク保留が相当数有りました
ここ2~3日、リンク付け替えやリンク追加を行い多少、寝不足気味です
以前のブログがサービス終了となり、数多い既投稿数の多さに一時はウンザリ
これら多くの投稿記事は相当の時間を要して成したもの
引っ越しツールも用意されていたので頑張って移行作業
とは言え、全くの同じブログサービスではないので手作業での移行部分も多い
リンク・文字の大きさや色・フォーマット・レイアウト等々
しかも修正変更箇所が多く保留にして徐々に進めていこうと・・ところが

更にはホームページサービスも少し遅れて終了のアナウンスが有り、さぁ大変
何れはオリジナルドメインをと希望は有ったものの、これを機会に早めに独自ドメインを取得して新たにブログサービス及び公式ホームページのサイトを運営することにしました
前回のブログ移行で残りの保留分、さらにオリジナルドメイン上のブログサイトへのブログの並行移行
メインとなるホームページの移行作業
他力本願的な運営を過去には他でも数度、行って来ましたが永続性の保証が無い
規約上から致し方ないが・・

ここ4カ月ほどで2つのブログサイトへの並行移行
ホームページサイトの移行
それをホームページのコンテンツの充実・ブログの新規投稿を続けながら
尚オリジナルドメイン上でCMS利用の独自ブログサービスになりますので、データベースやWeb用言語の習得も
そろそろLINUXの再習得も必要かとOSのインストールをやり直したり
一番恐れていたのは、出来上がったPC・IT環境にあるWindows環境が立ち上がらなくなってしまうケース

再生可能自然エネルギーの一つ、太陽光を浴びる形で

たまには「ソーラー発電」と表した方が良いのかも「太陽光発電」
たまには「ソーラーパネル」と表した方が良いのかも「太陽電池」
たまには「バッテリー」と表した方が良いのかも「電池」
たまには「蓄電機能あり」と錯覚しそうな「太陽電池」
そろそろ最適化された「バッテリー」とのセットで正真正銘の「太陽電池」の普及か
小さくとも正真正銘の「発電所」が我が家にやって来る時代に
立地条件(主に日当たりとスペース=屋根でも) が良ければ地球温暖化抑制に家計に優しく貢献出来そう
再生可能自然エネルギーの一つ、太陽光を浴びる形で取り入れよう

ある時期・年代までの情報記録媒体に関しての・・・個人的な記憶

最初はコーディング・シートにプログラムをコーディングして行く
次にパンチャーの方にお願いして紙テープに穿孔して貰って記録
意味ある孔が空いた紙テープが記録媒体の始まりだった
次は80桁のカード・・・パンチカード?
感覚的に鈍い方だったので紙テープ・カード共、一桁あたりに開けられた孔のパターンで情報を読み取る能力は最後まで貧弱だった
計算センター内でのハードディスク装置は別として、その原理と同じ考えで衝撃的に現れたのが8インチのフロッピーディスク
当時は何度も足を運んだ大阪の見本市会場で目にはしたものの信じがたい登場でした。えっ!あの包み袋・エンビロープの中で高速回転?
大きさは5インチ、そして3.5インチに進化
パソコンの登場、その内部ではHDDが容量アップと小型化して行く
今のところ未利用もクラウドストーレジ的な記憶媒体も一般化して行きそう

何世代か前の、今ではお蔵入りの手持ちの2台のパソコン
CPU性能・バッテリー劣化・OS・セキュリティソフト等から復活は絶望的
もう一つのお蔵入りの大きな原因はHDD容量が小さいことですネ
一時は小さな容量を何度もパーティションを切り直してOSのインストール、データの取捨・移動を繰り返していたものです

似たようなことはプログラミング・コーディングでも見られた
限られた小さなメモリ容量で求められる機能を実現する為にプログラミングを名人芸とも思えるセンスで成し遂げるシステムエンジニア・プログラマーを何人も見て来ました
技術が進化し、製品が進歩高度化して行くと時代とともに必要性が変化して行くのを色々な面で見て来たことになります

今よく見聞きする高度技術・開発競争の一つに車の自動運転技術
そんな夢物語をと思いつつも、現に実験中の事象をアピールされるとネ
しかも他業種からの参入も・・・従来の範疇では捉えられない業界に
やはりディジタル化・IT採用・素材・バッテリー性能向上・駆動系の進化
等々・・・