「うんちく・小ネタ」カテゴリーアーカイブ

小生・己に相応しく似つかわしい旅はECO旅=エコ旅、ならば保津川・清滝川ハイキングに要した交通費は?

質問(Question)
小生・己に相応しく似つかわしい旅はECO旅=エコ旅、ならば保津川・清滝川ハイキングに要した交通費は?

答え(Answer)
合計 390円なり
内訳・・・
往:JR亀岡駅~JR保津峡駅  190円
復:JR嵯峨嵐山駅~JR亀岡駅 200円

すぐ近くに世界的にも有数の観光スポットが多い古都・京都
周辺には避暑・紅葉を求めての行楽地も多い
ハイキングコースにも癒される
予算なくとも近くなればこその有名処ハイキングが可能

高血圧症なれば予防や対症療法にならないかと歩くだけで・・

保津川下り撮影、保津川・清滝川をハイキング~高血圧予防に。初コー ス有り、渓谷美を楽しむ大勢のハイカー。注釈編

保津川(桂川)・清滝川をハイキング 渓谷美を楽しむハイカーも大勢

上記の写真アルバムから注釈を抜粋して表にしてみました

京都府京都市・亀岡市・崖崩れ
保津峡・保津渓谷・通行止め
JR嵯峨嵐山駅・JR保津峡駅
トロッコ嵯峨駅・トロッコ亀岡駅
嵯峨野トロッコ列車・遊覧船
トロッコ保津峡駅・避暑・紅葉
ハイカー・ハイキング・トンネル
桂川・清滝川・保津川下り
鉄橋・河原・河川敷・東海自然歩道
柚子の里・水尾・自治会バス
JR嵯峨野線・JR山陰本線
改札口コールシステム・ICOCA
無人駅・ホーム・改札口・清流
電車バス時刻表・運賃・券売機
乗車券・定期券・リュック・蒸気
サイクリング・グループ・個人
スマホ・デジカメ・温度上昇
京都一周トレイル西山コース
与謝野晶子の碑文・清滝トンネル
愛宕神社-千日詣(せんにちまいり)
愛宕念仏寺・化野念仏寺・機関車>
わらぶき屋根・茅葺屋根・情緒
小倉山二尊院・落柿舎・デゴイチ
ジオラマ・京都・JAPAN

保津川下り撮影、保津川・清滝川をハイキング~高血圧予防に。初コー ス有り、渓谷美を楽しむ大勢のハイカー。番外編


気温が高く写真を何枚か撮ったらスマホからメッセージが・・
気温上昇の為、カメラは暫くしてからにして~と
ならばと頑丈なスマホケースを取り外しましたが、何時もの感触と異なり
気を使いました・・これより渓谷沿いに狭いハイキングコースが続いた
しかも大勢のハイキング客とは逆の進行方向で行き交う際も・・・
シャッター押す際も・・日頃の持ち方とは違って・・・予期しないタッチやら
一番必要な時に外すのを求められるとは此れ如何に?
前から写真を多く取りたい時に、出ていたメッセージです・・・
無視して撮り続けようも、デジカメ機能が働いてくれない
今時の製品で何を仰いますと言いたくも有ったが、待てよ! 冷静に!
スマホデジカメ機能も使い切れないほどに高機能化・高性能化している
それだけに色々と温度・気温に敏感になって来ているのでしょう
先ずは撮像素子の微妙な変形に電子的な閾値の変動
保護的な膜・シートでも許容範囲を超す変形が起こるし高性能の撮像素子
の役目を果たせなくなってしまうから・・?
片や通常は不意の衝撃や予期せぬ操作から保護してくれる頑丈な?頼りに
なるスマホ用の保護ケース・・・やはり熱発散効果は無く消費電力から発する
熱を消化し切れずにアッと言う間に急激なおんど上昇に至るみたいです

闘牛用に農耕用の牛、豚足は料理に何度も出たが飼ってたは数 頭、神奈川県綾瀬市では豚舎で懐かしく

今は跡形も無いが生家は鹿児島県大島郡徳之島町に有った
後で町村合併により町になるが以前の行政区だった
兎に角、闘牛が有名で闘牛を飼っている家もあって夕方には飼い牛に闘牛なる戦いの闘い方を練習する光景も見受けられた
でも我が家では、牛は飼わずに田植え前の鋤き作業に必要な時に農耕用の牛を借りて来ていた
田鋤きに鋤を引っ張ってもらってました
数羽のニワトリと数頭の豚は飼っていました
豚足は、素麺うどん と共によく出ていましたネ
でも家で飼っていた数頭の豚では大家族のたびたびの食材には足らない
特に精肉屋がある訳では無し、何処からか調達していたんでしょう
家の豚舎は炊事場のスグ近く、独特の臭いにも慣れていたんでしょう

時代は変わり、後で神奈川県綾瀬市にて大きな養豚場の近くを通った際、懐かしきニオイに出会った
何故か親近感を覚えたことも有ったなぁ

スマートフォンのテザリング機能でユビキタスなブロードバンド環境を、初期のデータ通信量上限無しの頃はカーナビ代用に

今月は残すところ、今日・明日と二日間です
今、Wi-Fiスポットを求めて某所に来ております
一般家庭に光ファイバーが入り始めた当初から光ファイバー回線を利用したことは有ります。
現時点では、スマートフォンのテザリング機能を利用してブロードバンド環境が使用可能と言う事で、固定的な光ファイバー回線は利用していません。 ユビキタスな環境で、より多くのデータ通信を行いたいが為、スマホ単体またはテザリング機能経由のパソコンでのデータ通信を・・
便利な世の中、ネット環境になったものです
音楽・映像(動画)ダウンロードしたり視聴したりは殆ど無し・・特別な興味は持ち合わせておりませんので・・
世の中の一般的な動き・流れは知りたくてニュース的なサイトは毎日何回もアクセスしていますし天気予報サイトも・・
でも限られていますネ
消費データ量の大半は、OSアプリケーションのダウンロードや数多く管理運営しているサイトグループ維持・メンテナンス作業に伴う更新作業です
更には関心あるサイト・ちょっと気になるサイトさんのチェックによるデータ通信です
通信費を安くしようと、少なめのプランに変えたら今度は足らなくなった
で、今日・明日の二日間はキャリア提供のWi-Fiを利用するためにスポットを探しての移動も・・
月が変われば増量となる変更後のプラン適用となり通常使用なら従来の経験から上限許容量の範囲内に収まりそうです・・・ヤレヤレ

一昔前(数年前)、スマートフォンブロードバンド通信が可能となった時点からスマホを購入して早速に利用し始めました
RS232C規格での通信、イントラネット環境での通信、加入電話回線でのパソコン通信・インターネット通信、ISDN回線でのインターネット通信、固定の光ファイバーブロードバンド回線によるインターネット通信と高速化して来た一連の流れは体験しつつもユビキタスな通信環境には感激したもの
当時は未だテザリング機能は無かったものの、流れから何れは実現化するだろうと予感させるものが有りました
しかも当時のスマホ使用のブロードバンド通信?は月間データ通信量の制限が無かった。  上限無しだった!
ちょうど、その頃に各地を長距離にわたって車で移動する必要が有ったのですが所有の車にはカーナビの装置は無かった
でも通信キャリアの当時のデータ通信量は上限無しだった為に、極端に言えば終日、スマホでグーグルのアプリを利用して代用出来ました
見知らぬ道路を通常に走行して特に問題なくルート案内をしてくれました。 名古屋地域での複雑な高速道路一般道路の交差するルートでの道案内も特に迷わずに・・

ただ山道では・・キャリアの電波が届かずに頼れないことも・・
この際は、大概が大きな一本道ゆえ道路地図標識で対応出来た

こう一つは、今のスマホ以上にバッテリーの能力は劣っていた訳で、長時間のスマホによるカーナビ・アプリ使用は無理が有ると言うもの
しかもカーナビゲート・アプリケーション自体が刻々変わる位置情報の遣り取りに位置衛星からの電波受信バッテリーを消費していたハズ
その対策にとシガーソケット使用の電源装置を買い求め、常時スマホへ電力を供給する必要が有りました。 当時の思い出になる文化遺産(決して、世界文化遺産とは言いません・・小生の生活遺産・・勝手登録物の勝手遺産です)