テーマ「京都(嵯峨野嵐山・東山、神社仏閣 他)観光・散策」に項目追加

写真アルバム 「京都散策 その1 2015-06-27
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スライドショー 「京都散策 その1 2015-06-27
を追加しました
テーマ: 京都(嵯峨野嵐山・東山、神社仏閣 他)観光・散策 に

オール電化・太陽光発電・やねかべリフォーム」は
工務店 エネシスポート (京都府亀岡市) へ

日本三景(陸前松島 丹後天橋立 安芸の宮島)、日本三名園(兼六園 偕楽園 後楽園)へのリンクを追加

朝からの雨は降り続いています。
一体、いつまで降ったら気が済むのでしょうか? せめて予定でも・・

ウェブ担当者による旅関連情報・想い出サイト
ネットで旅路=旅ネット=ネット旅 エネシスポート
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ネットで旅路(旅ネット・ネット旅・旅行NET・NET旅行)-富士山(富士登山)-ハイキング-サイクリング-ドライブ他、WEB担当者の写真・フォトアルバム・動画映像
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の旅・観光 関連サイト「リンク集」に
日本三景(陸前松島 丹後天橋立 安芸の宮島)、日本三名園(兼六園 偕楽園 後楽園)へのリンクを追加しました

日本三景も全て行きました
その後、あの美しい絶景の観光地が大津波の被害を受けようとは・・
出来るだけ早く復興が進むことを祈ります
1953年(昭和28年)12月25日に日本への本土復帰をした故郷の奄美群島でも奄美群島振興開発特別措置法により一種の遅れ・地域性からのハンデを補う措置が取られている
2011年(平成23年)3月11日の「東北地方太平洋沖地震」および大津波更には「福島第一原子力発電所事故」による「東日本大震災」は自然災害に人為的災害も加味された甚大な未曾有の災害
復興のスピードが求められ、そのためには無駄を極力排した計画性が・・・傍観者的な批判は慎むべきと思いながらも・・・

丹後の「天橋立」には出発地・出発年は違えど長距離サイクリングだけで2回は・・

日本三名園は全て2~3回は訪れました
然しながら写真が無いのです。 残ってないのです。
四国淡路島小豆島でのサイクリングの際の写真もそうなんですが白黒写真だった故、またデジタル保存も出来なかった故にとっくに処分済み。 室戸岬足摺岬にも立ち寄ったんですが・・・
それとデジカメ時代になってからは、スマホの故障で多数のデジカメ写真を失うことに・・・各地では実の風景・光景を楽しむよりデジカメ撮影の方に力が入っていたみたいで記憶も頼りない状態です
ナマの光景を頭に焼き付けるか、撮影後はスグにバックアップすること
反省点でした

梅雨の時季とは言え、本当に雨が多い。亀岡も奄美群島・鹿児島市も

雨ばかり、大雨それも降り続く時間が長時間にわたる
各地で浸水・冠水や洪水に崖崩れが頻発しているとのこと
農産物に大きな被害を被っている農家の方々も多いハズ
治水対策など対処はしても全国を網羅しての対策はあまりにも膨大な費用・予算がかかり、どうしても後追いに・・・
何せ地域・場所を変え毎年、自然災害をもたらす自然現象
元々の自然現象の他、産業革命以降の化石燃料の消費による二酸化炭素の排出
大気の中で占める割合は窒素や酸素に比べ微量とは言え、大気の温度上昇への温室効果は絶大らしい
近年は化石燃料の消費量が世界的な急拡大で温室効果ガスの排出量も急拡大、地球温暖化の現象・影響が進む。 これからも益々・・・

エコキュート・IHクッキングヒーターを取り入れ
温室効果ガスの削減に「オール電化
太陽光発電システムの導入で創エネ
地球温暖化防止に「太陽光発電
傷み具合によっては「屋根と外壁」の同時施工には更なるメリットも

オール電化・太陽光発電・やねかべリフォーム」は
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須走ルートより富士山登頂を果たし「お鉢めぐり」、ここ「馬の背」を上るには難儀した

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ここ「馬の背」を上るのに簡単には行かず。登山靴なし、も無し

富士山火口周辺をグルッと一回り、「お鉢めぐり」「お鉢巡り」決行
ここ「馬の背」・・確かに馬の背中みたいな形状・・を上がるのに難儀
先ずは下から上方向へは急勾配、何より砂礫・・石ころ混じりの砂地
は滑り落ちるし、石ころは支えてくれる代わりにコロの役目をして
足で踏ん張ろうと頑張っても転げ落ちて行く。
一番の原因は、ズックを履いていること! ズックが「くの字」に曲がり
爪先部分のみ否、急勾配のため山肌に接する面積も爪先部分の一部
硬めの登山靴みたいに地面へ食い込めないし、極一部分の足裏で・・
昔から多くの登山客が訪れているのに何故か・・・自分だけ?不思議!

待てよ! 少し冷静になって考え、反省してみよう
1、もともと成り行き登山故、計画性が希薄
2、遠距離ドライブ・ガス欠恐怖に翻弄・仮眠のみで疲れが有った
3.軽装のため登山途中の山小屋等での休憩はほぼゼロの突貫登山
4、更には、引き続いての「お鉢巡り」を決行、疲労が目に見えず蓄積
5、同じ「お鉢めぐり」でも逆回りなら「馬の背」は下りで楽だったハズ
コース選びも、もっと考慮が・・
6、何より一番のミスは履物がズックだったこと
7、もう1点のミスは(スティック?)の持参・使用が無かったこと
杖が有れば、この坂でも体勢のバランスや支える力の入れ方も
効果的に働いたハズ・・これは、その後の下山時の負傷回避にも
有効だったかと
8、下山時の足の負傷後も暗くなった中を他のグループの一灯のみの
明かりを見失うまいと必死の思いでついて行き更に傷みを深くする
即ち予想外の時間超過に備えてライトの持参は必需品

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富士山特別地域気象観測所

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日本最高峰富士山剣ヶ峰 ・・・ 真の日本最高峰に来ちゃった