朝方は降水確率0%から想定されるスッキリした空模様では無かった
薄暗い雲も・・
国道9号線は結構な渋滞ぎみでした
昨日の雨から一転の好天気の予報で行楽に出掛けた人々が多かった様子
明日が無くて今日一日のお出かけなら目的地に到着するまでに大半の時間を費やしそうでした。
亀岡市内を通過するだけでも相当な時間を要する感じでした
こう言う時のオススメは自転車でサイクリングなら車の渋滞を横目に尻目にスイスイと
たまには快適さで優越感を味わうも良しかも
この時点では天気予報さんが仰る通りの青空が満開状態です
最高気温も秋らしく堂々と正しく時期を得ての30度未満
あっという間に過ぎてしまうだろうが、過ごしやすい本格的な秋の訪れでゴザイマス
スマホでネットニュースを見ていました
東京都の小笠原諸島の父島にプロペラ飛行機用の滑走路を設ける案が持ち上がっている由
小笠原の地名は何度も聞いてはいますが、東京周辺で暮らしたことは有っても具体的に地理上の認識はおぼろげでした
三宅島・八丈島辺りは地図を拡げた際に表示されることも有りますが、小笠原群島はずっと南に位置しているんですね
因みに更に広範囲の表示にして故郷の奄美群島との位置関係を確認して見ました
概ね小笠原諸島も奄美諸島も緯度はほぼ同じ
従い、同じ島々なれば気候や風景は似通っているかも知れない
訪れていませんが・・
小笠原・奄美・大阪(京都)で正三角形を描ける位置関係みたい
でも奄美群島と小笠原群島の間には直行の船便も空の便も無い
奄美からは鹿児島市・阪神・関東に移りすむ人が多かったが、小笠原村は東京都
恐らくは東京都中心に関東地方との行き来が多い事でしょう
しかしながら当方もそうですが、あまりにも遠方ゆえに簡単には往来も出来ないのでは?
小笠原諸島も故郷の奄美諸島と同様に先の大戦後は米軍の統治下に置かれ後に日本に返還された経緯も共通の歴史がある
今後は自力で行けなくともネット旅でたまに訪れてみよう・・
今日は祝日「体育の日」、世の中には3連休の方も多かろう
当方には今では無縁の定め?特段の恩恵・変化は無し
なれど天気は気まぐれ・・本日は全国的に好天気のようです
昨日、連休半ばの日曜日の当地(京都府亀岡市)は生憎の荒れ模様でした
連休期間に行楽・旅行・温泉巡りを計画・予定されておられた方には少々憎みたくなる天気だったのでは?
今日みたいに絶好の行楽日和の日も有る訳だし・・
ところで体育の日となれば一昔前にはほぼ決まって運動会が各地で開催されていた筈
何でも昨今は、そうでも無くバラバラ?好き好み?時期マチマチ?の開催らしい
祝日「体育の日」で有っても「運動会の日」では無いから縛られないよ!
自然観光スポットへの生活用品・物資の搬入手段は?
富士山ではブルドーザの出番も有り・・人力では手に負えない

尾瀬では自然の植物を踏んづけて傷めたらダメよ
自転車ダメ、乗用車だめ、トラックも駄目、ブルドーザは勿論NG!

時季により景色が自然が織りなす風景保たれ養生された自然の沼地をハイキング、尾瀬沼の自然を自然に歩く
======== 訂正
従来、尾瀬沼の表現を多用して来ましたが尾瀬沼は別の地帯みたい
ハイキングしたのは尾瀬ヶ原だったみたい・・ここで纏めて訂正OK?
========
未だに尾瀬沼と尾瀬ヶ原、その他近隣の呼び名は混同していますが、皆さん大きな気持ちでお許しください・・そして見守っていただけますか

尾瀬ハイキング 自然 水鳥 水草 片品 遥かなる花の谷 川上川
日光国立公園 尾瀬ヶ原 山の鼻 尾瀬沼をハイキング 植物
生活品・物資も背負い人力で運搬 尾瀬ヶ原自然観察路 浮島 鳩待峠
山の鼻・見晴・富士見峠・東電小屋

「写真集・フォトアルバム・スライドショー on NET(ネット) for 旅(旅行・旅路)」
サイトの写真アルバム集「尾瀬ハイキング 2006-09-23」
尾瀬檜枝岐温泉観光協会 > 尾瀬沼
尾瀬檜枝岐温泉観光協会 > 尾瀬ヶ原
尾瀬檜枝岐温泉観光協会 > 尾瀬国立公園の自然
(京都府)京都市・南丹地域(大阪府)北河内地域・豊能地域・三島地域にて太陽光発電・オール電化・住宅リフォーム+ソフト開発の[ソフト工務店]エネシスポート(亀岡市)~因みに太陽光発電・発電量推定ソフトも自作でシミュレーションも色んな角度で