栃木県内でイチゴの生産量アップを目指してのアピール活動が話題に・・”YOMIURI ONLINE”より。小生は中立の立場で静観しよう

 

午前中、一休み中にスマホにて「YOMIURI ONLINE」を見ていてアレッと思った。
なんでも苺(いちご)生産量No1県の栃木県内で戦争まで行かないが騒動レベル?単なる生産量2倍〜9倍を狙ったカンフル剤効果を意図しただけなのか。
現時点での苺生産量のトップ栃木県は”いちご王国“とか”いちご県“とかアピール活動をしているらしい。
その栃木県内での生産量は1位が真岡市、2位は栃木市、3位は鹿沼市とか・・「YOMIORI ONLINE」の記事より
その3位の方が「いちご市」を宣言しトップの方がイイ気がしないらしい。
小生としては一言言いたい側の気持ちも分かるような、一気に盛り上げ何れはトップに躍り出たい気持ちも分かるような・・
しかしながらトップと3位には現在大きな開きが有って実力行使には至らない大人の静観らしい。 いやぁ、販売・流通・生産の各段階での競争が有るのは薄々存じ上げておりましたが想定外の段階での一悶着、見物料無料。
部外者ゆえ気楽に落ち着く先を予想しつつ楽しみながら見ていよう。
と言えば1〜2回はイチゴ狩りに出掛けたこと有ったなぁ〜昔むか~しの出来事!
栃木県産の「とちおとめ」も食したことは有りますが普段はチト敷居がお高いお家な感じ。
昔、田舎では自宅で僅かながらイチゴも栽培していた様な・・でも大人数ゆえ食べた部類には入らない量だったと思う!
反面、結構大粒の野苺ハブの出現を気にしながら摘まみ採りし熟した所謂、純有機野菜以上の純度の苺を食べて美味しかった思い出あり・・何度か。
粒が大きくて甘くて美味しくて・・文句無し?・・いえいえ世の中、そんな甘くは有りません。
絶対量が少ないし毒蛇の「ハブとの遭遇の危険が存在・・それ故に美味しかったのかもネ。
いちご生産量 日本一」のPR板を見たのは確か益子焼の町、栃木県の益子町辺りをドライブしていた最中。
あの案内板は 益子駅に近かったと記憶していた。
栃木県の芳賀郡益子町だったか真岡市だったか・・・

次の投稿済みブログ記事より写真を抜粋!

益子焼(栃木県芳賀郡益子町)で有名な益子町、真岡市を散策

上左・・ 益子焼
上右・・ 益子町内を散策
下左・・ 益子駅 (栃木県芳賀郡益子町 真岡鐵道真岡線)
下右・・ ようこそ いちご生産 日本一 二宮尊徳 ゆかりの地へ
二宮尊徳 = 二宮金次郎  真岡市の二宮地域はストロベリータウン

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