ゼンマイ式柱時計の長短針、腕時計のツマミ、ディジタル時計のプッシュボタンでの時刻調整

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写真に写っているのは二つの小型の電波目覚し時計です。
安価故、ソーラー電池式では無く乾電池を必要とはしますが確かに標準電波を受信して時刻合わせを自動で行います。
ゼンマイ式の柱時計を主に長針を指で動かしての時刻合わせは勿論のこと、往年の腕時計のツマミでの時刻調整、ディジタル式の各種時計もプッシュボタンでの調整が必要でしたが・・・
それも宝飾的な面は別として時刻の確認には大幅に安価でより精度の良い時計が手にはいる時代になりました。
大昔の人々は時計無しで生活出来たし・・現在でも、時計の恩恵なしでも生活している人々は多いはずだし。

さて、写真の電波時計の両者ですが本来は同じ標準電波を受信しているハズなので誤差は数秒程度と考えてしまいますが・・・なんと1分以上も有ります。
長いこと誤差は、殆ど同じ・・何故なんでしょう・・・電波時計さん達!

受信時間の長短・受信データのズレ調整の有無・調整の大小 等々の違いからか?
ずっと何方がより正確なんだろうと余計なことを考えたりもしていますが、案外と両者の中間の表示が正解に近いかもネ?

何時の日から、これら2個の時計を両手に持って「何時?」を確認するときは両表示を足して2で割って情報入手しよう・・余るほど余裕が出来たら・・現実的には無理!!

徳之島の「井之川岳」、奄美大島の「湯湾岳」の頂上の気温は?

寒い日が続いています。
当地、亀岡も朝方は雪やコンコン・・・こんこん。 いつしか溶けて消え行く雪も・・
まだ徳之島・奄美大島にて生活している頃は雪を見ることも無く、雪の本当の白さは初めて
みるまでは知らなんだ。
徳之島で一番高い山は「井之川岳」・・・645m
奄美大島で一番高い山は「湯湾岳」・・・694.4m (694m強)
どちらも一度ずつ登ったことが有ります。
700m弱の高さの登山じゃないかとバカにしたらアキマセン!
富士登山は五合目から、対して井之川岳・湯湾岳とも海抜0mからですゾ
徳之島の井之川岳からは沖永良部島が遠くに見えました。
信憑性は兎も角、噂にはチラッと聞いたことが有ります。
頂上付近でチラチラと雪が舞っていたとか・・・寒いこの時期、その山々に雪が降った?

睡眠で一番困るのは何時も夢を見てしまうこと。 こちらも比較的イイ夢は有っても1%弱で、殆どはイヤ~な夢です

ずっと続いていた時期も有りました。 睡眠時間を削りパソコンと睨めっこ。
捗ることも有ったりで夜通しのことも・・その不規則な繰り返しで常に睡眠不足気味。
更には目の痛みが酷く眼科へ駆け込んだらドライアイとのこと。 上向きに画面を見つめ
瞬きの回数が極端に少なく正常な目の機能に必要な「涙」がスグに乾いてしまうらしい。
時代?は変わり近頃は比較的決まった睡眠時間、平均5~5.5時間はとっているのでは?

決して熟睡・快眠では無い。 強いて数えると年間で2~3回あるかないか。
お酒を飲んでは通常は睡眠不調が殆どですが、偶に条件マッチ?で快眠が・・・
アルコール効果もパーセンテージは1%ほどかも。

睡眠で一番困るのは何時も夢を見てしまうこと。 こちらも比較的イイ夢は有っても1%弱で、殆どはイヤ~な夢です。
これが無ければ熟睡も多くなりそう・・そこで夢みないよう解決策を見つけよう・・
何度か大型書店の該当コーナーで参考になりそうな「夢」「睡眠」に関連する書籍をさがしました。 結果は見つからず。
生活して行くうえでイイ夢を見るコツ、嫌な夢を減らすコツを書いた本が欲しかった。
無いものですネ。 有り触れた現象でも確実な施し方は無いのかな?
数千年も数え切れないほどの人々が経験して来たであろうに・・・未だに、特効の風邪薬が無いのと同じみたい。

ならばとネットで調べてみようと・・・
アンタだけじゃないよ、多くの人が見ているんだよ夢を・・但し、将来の夢みたいな感心出来るモノではないが・・・とか云々! それに高年齢になれば多くなる傾向とか・・納得しよう。

まぁイイか・・、他の人より内容が悪く・頻度は多くても程度の違い。 平均5時間の睡眠時間からチカラを入れて夢を見ている時間を差し引いての純な睡眠を気にしていたが、日々生活出来ている故、最低限の睡眠時間は確保しているってことでしょうか?

そんな事を気にするから夢を見るんじゃ・・・ハイ。